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 関東地区以北で使われている自然石(山石、川石)には、筑波石、新筑波石、木曽石(恵那石)
  、美濃石(美濃山石)、相木石、奥飛騨石、三波石(鬼石、青石、みかほ石)、葡萄石、青竜石
  、会津石、鳥海石(二乃滝石)、仁賀保石、金浦石、象潟石、由利石、御岳石、御嶽石、小松石
  、新小松石、根府川石、中之条石(中之城石)、富士川玉石、鬼怒川玉石 --- 等多種あります。
 以前は、一個が10 t 以上のものも運搬されましたが、交通状況等から最近は見られなくなりました。
 川石の代表的なものには、富士川玉石、鬼怒川玉石等があります。川石は、法規制の関係で、川の
  流れに影響を与えない干潟地での採集しか許可されないため種類はかなり限定されます。
     

   

  ▼▼▼ 庭石工事例

   

  ▼ 滝工/流れ護岸工   新筑波石  野面物(景石)

   

   

  ▼ 階段工/縁石工/延べ段工/車止め(景石)工   木曽石  野面物(景石)他

   

   

  ▼ 景石工/流れ護岸工/ゴロタ石敷き工   仁賀保石  野面物(景石)/ゴロタ石